花澤香菜 “憧れる声”について語る。

2024年5月26日、文化放送「明治 presetns 花澤香菜のひとりでできるかな?」にて、花澤香菜が”憧れる声”について語っていた。

花澤香菜:(憧れる声は)私ね、女の人だったらね…朴さんとかかな?朴璐美さんね。私は「鋼の錬金術師」を聞いて育ってきましたから。やっぱ朴さんの声でね…「おはよう」とか言いたいよね(笑) いいよね~…。

あと本田貴子さん!ダイソンのCMをやられてるよ…本田貴子さん。(モノマネで)ダイソン…全然違うね(笑) ダイソン…吸引力が変わらないただ一つの掃除機…あれね。あの声をすぐ思い浮かんじゃって。めちゃくちゃ芯が通っててさ、カッコよくて。でもふくよかな感じもあって。声がね…いいよね、いいんだよ。あの声いいな~と思うね。

男性だったらね…やっぱ石田彰さん。石田彰さんの声にはやっぱ一回憧れるよね。ただやっぱどうしても目立っちゃうよね…(笑) 石田彰さんの声でさ、なんかしようしたらさ、多分「ハッ…」ってなっちゃうよね。(タクシーで)「浜松町まで」って言ったところで…なんかあれ?って(笑) 声がキラキラしすぎて「えっ…」てなるかもしんないよね。

あと最近、現場ご一緒…久しぶりにしたんだけど、子安(武人)さん。子安さんってやっぱすごくイイ声だよね…って今更言うのはアレだけど(笑) やっぱツヤが…特別なツヤのかかり方してるよね。

私、ご本人にお伝えしたんだけど…子安さんの声で強いこと、「このタコが!」みたいなことを…言われたらどうにかなっちゃうんじゃないかなって…(笑) だから私が子安さんの声になったら、ずっと罵倒してると思う(笑)

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